まいた家のタケオ(父)どうも、2022年に娘が産まれ2025年からこのブログを運営しているまいた家のタケオ(2児の父)です。このブログでは、実際に子育てをする中で気づいた育児術や食育に関して発信しています。
東京都立川市の注目スポット、「PLAY! PARK(プレイ パーク 立川)」に家族4人で遊びに行ってきました!
雨の日や暑い夏など天候を気にせず子どもたちを思いっきり遊ばせられる場所って貴重ですよね。今回は、ずっと気になっていた東京都立川市の注目スポット、「PLAY! PARK(プレイ パーク )」に家族4人で遊びに行ってきました!手荷物を預ける無料ロッカーや、ベビーカー置き場の有無、そして大人気のお絵かき体験のリアルな待ち時間まで、子連れファミリーの目線で正直にレポートします!
なお、二子玉川の「PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイ!パーク!エリック・カール)」については、以下の別記事で詳しくレビューしていますので、気になる方はぜひあわせてチェックしてみてくださいね!





成分分析に関わる研究職お父さん。
食品の安全性や栄養、農薬、遺伝子組み換えなどについて
専門的な視点から、やさしくわかりやすく発信。
子育て中の2児の父として、安心できる食選びや5感を刺激する育児も日々実践中!
「BLW離乳食ってどうやるの?」
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「子連れお出かけ先のおすすめは?」
そんな疑問に答える情報をお届けします。
難しいことをかんたんに。
パパ・ママと一緒に“食の安心”や“育児”を考える場になれたら嬉しいです!
- PLAY! PARK へのアクセス
- 無料のダイヤル錠式ロッカーなど、手ぶらで遊べる館内設備
- メインエリア「大きなお皿」にある、素材にこだわった大型遊具の魅力と注意点
- 子どもも大人(パパ)も童心に返って夢中になる知育玩具エリア
- 0歳・1歳・2歳の小さな子ども(0歳児〜)でも安心して遊べる「小さなお皿」の様子
- 無料のお絵かき体験のシステムや、休日における待ち時間のリアル
- 料金(3時間券・1日券)の違い、再入場ルールやおすすめ
PLAY! PARK(プレイパーク)立川へのアクセスと受付・入場システム


今回私たちは、立川のオシャレな複合施設「GREEN SPRINGS(グリーンスプリングス)」内にある施設を目指しました。
なお、グリーンスプリングス全体の魅力や子連れの楽しみ方、おすすめスポットについては、また別途詳しく記事を書く予定ですので、そちらもお楽しみに!
「GREEN SPRINGS」のW3棟3階へ!ベビーカー置き場も完備


出典:https://greensprings.jp/floor/
施設はグリーンスプリングスの「W3」という建物の3階にあります。1階の入り口にはスタッフの方が立って案内してくれていたので、迷うことなくとても分かりやすかったです!


入場後に専用の「ベビーカー置き場」が用意されているので、遊び場には持ち込まずにすっきりと入場できます。


受付での支払い手順と事前チケットの注意点
3階に到着すると、まずは受付でスタッフの方から利用に関する丁寧な説明を受けます。 その後、その場で料金の支払いをします。ただし、事前にネット等でチケットを購入している場合は、受付での支払いは不要ですので、スムーズに入場手続きが進みます。当日入場は混雑状況によって入場規制が入ることもあるため、事前予約が断然スムーズでおすすめです!
無料のダイヤル錠式ロッカーで「手ぶら」で遊べる!
子どもと一緒に思いっきり動き回るとなると、リュックや大きなマザーズバッグは邪魔になりますよね。 受付を済ませた館内には、無料で使えるダイヤル錠式のロッカーが完備されています!貴重品や重い荷物をここにすべて預けられるので、スマホだけを持って「手ぶら」で子どもと一緒に全力で遊ぶことができます。


メインエリア「大きなお皿」のユニークな大型遊具に大興奮!


館内に入ると、まず目に飛び込んでくるのがメインの遊び場である広大な「大きなお皿」エリアです!時期によって内容が入れ替わる大型遊具が設置されています。なんでも、建築学科の大学生さんたちと一緒に手作業で遊具を作っているのだそうです。
不思議な構造!「バルーンモンスター」


この日の遊具は2種類!1つ目は「バルーンモンスター」という遊具です。風船に梱包用のラップのようなものをぐるぐると巻いて作られた遊具なのですが、風船なのに大人が乗っても絶対に割れない不思議な構造!しっかりしているけれど、触るとぷにぷにとしていて、上に乗ってバランスをとるのがなかなか難しいんです。子どもたちは上に登ったり、下をくぐったりして思い思いに体を動かしていました。


⚠️【注意点】
バルーンは「大人の頭の高さより高くは積まないように」というルールがあります。子どもたちが夢中になって積み上げすぎると、随時スタッフの方が優しく直しにきてくれるので、パパ・ママも一緒に気を配ってあげてください。
素材の秘密にびっくり!大人気の「チュール雲」
そしてもう一つの大人気大型遊具が、空に浮かぶ雲をイメージした「チュール雲(ちゅーるぐも)」! この遊具は、ドレスなどの洋服に使われる「チュール」という柔らかな素材を使用しています。
面白いのがその構造。吊り下げている紐の部分がゴムになっていたり、とても丈夫な縄になっていたりと、「乗る用の雲」と「飛ばす用の雲」で、それぞれ使われている素材が異なります。


天井からぶら下がってブランコのように乗って揺れるタイプ、ゴムの力で引っ張るとビヨーンと飛んでいくもの、地面に置いてあって親が子どもを乗せて引っ張ってあげるものなど、色々なタイプがありました。


ママが3歳の長女を乗せて一生懸命引っ張ると、長女は「キャーキャー!」と大はしゃぎ!親はなかなかの重労働ですが、子どもの弾ける笑顔が見られます。特に天井からぶら下がって乗るブランコタイプは、館内に全部で5個くらいしかないので、お友達と順番待ちになるほどの人気ぶりでした!
滑り台にもなる!大きなお皿のフチで遊ぶ時の注意点


大きなお皿の境界線になっている「フチ」の部分は、割と急な傾斜がかかっています。ここを滑り台のようにして「ズザーッ」と滑って遊ぶこともできるんです。我が家の姉妹も仲良く並んで何度も滑っていました。
- 【注意点】 お皿のフチに上る(座る・立つ)ことは安全のため「禁止」されています。つい上に立ちたくなってしまう子が多いので、ここも注意して見守ってあげましょう。
大きなお皿の外にも!秘密基地みたいな「小さな家風の遊具」
大きなメインエリアをたっぷり楽しんだ後、お皿の「外」のスペースを見てみると、そこにも魅力的なエリアが広がっていました。


お皿の外の一角には、子どもたちが自由に出入りできる、小さな家風の遊具が設置されています。 一見シンプルなミニハウスなのですが、なんとこの遊具、実は屋根部分がパカッと開く仕掛けになっているんです!まるで自分たちだけの「秘密基地」のようになっていて、色んな子どもたちが嬉しそうに入れ替わり立ち替わり中に入って、おままごとをしたり隠れたりして楽しそうに遊んでいました。
親も童心に返る!パパがハマった「ビー玉転がし」と知育玩具
体を動かすエリアだけでなく、落ち着いてじっくり頭を使うエリアも非常にハイレベルです。
自らコースを創造!大人も夢中になるピタゴラ風遊具


館内には、ビー玉を転がして遊ぶ、まるで「ピタゴラスイッチ」のような装置がありました。かなり複雑なコースで、ビー玉の動きを追っていくだけでも、しばらく楽しめます。
また組み立て式の木製スロープ遊具もありました。 パーツを組み合わせて、自ら自由にビー玉の転がるコースを作ることができます。


3歳の長女と一緒に作っていたのですが、気がつけばお父さん(私)の方が完全にハマってしまい、時間を忘れて夢中で遊んでしまいました(笑)。 「こう繋げたらもっと速く転がるかな?」「ここで音が鳴るようにしよう!」など、親も一緒になって本気で童心に返って遊べるのは、子育ての大きな醍醐味ですね。
0〜2歳にぴったりな「小さなお皿」


まだ歩き始めの小さな赤ちゃんは、激しく動き回る小学生くらいのお兄ちゃん・お姉ちゃんと同じスペースだとちょっと心配ですよね。でも大丈夫です!
メインの「大きなお皿」とは別に、0〜2歳児向けの専用スペース「小さなお皿」が用意されています。 全体が柔らかいクッションでできているので、転んでも痛くありません。1歳の次女も、ここなら安心してのびのびと遊ばせることができました。小さなお皿のすぐ横にも、小さい子向けの可愛い遊具コーナーが併設されています。


海外の有名おもちゃや木のおもちゃがズラリ


知育玩具(知育遊具)コーナー(積み木エリア)も非常に充実しています。 世界の有名ブランドオモチャ(買ったら高い!)が贅沢にたくさん用意されています。シンプルながらも子どもがじっくりと頭を使って遊べるものばかり。


面白い形をしたカラフルなデザイン積み木には、大人も「どうやってバランスをとるんだろう?」と夢中になってしまいます。1歳の次女も、一生懸命に手を伸ばして、お姉ちゃんたちと一緒に積み木を乗せて楽しんでいました。






体を動かして少し疲れた子が、ここに移動して集中して遊べるようになっているので、子どもたちを飽きさせない工夫が素晴らしいなと感じました。また、積み木コーナーはスペースが広々とられているため、大人もゆったり見守りやすいです。さらに床が柔らかい素材になっているので、大人が長時間床に座っていてもお尻が疲れにくいのが地味に嬉しいポイントでした!
大人気!無料のお絵かき体験・ワークショップ・本格的な楽器や工作
「PLAY! PARK」の大きな魅力の一つが、創作意欲を刺激してくれる造形・アート・音楽エリアです。
絵の具まみれで楽しむお絵かきコーナーの混雑と予約の注意点


館内には、本格的な絵の具を使って自由に表現できる「お絵かきコーナー」があります。 ただし、同時に参加できる人数が「最大3〜4人」とかなり限られているため、休日は大混雑します!
私たちが休日の11時に行ってすぐに予約をしたのですが、実際に順番が回ってきたのは、なんと1時間半後でした……!お昼時の時間帯はスタッフの方の人数も少なくなるようで、案内までにかなり時間がかかる様子でした。ここを目指す方は、入場後とにかく真っ先に名前を書きに行くことを強くおすすめします。
お絵かきコーナーのシステムとリアルな体験の流れはこんな感じです。
①順番待ちの表に名前を書いておくと、時間になったらマイクで呼び出されます。
②呼び出されたら、まずは服が汚れないように複数のスモック(貸出)からお気に入りの一着を選んで着ます。大人にもエプロンを貸してもらえるので安心です。
③画用紙を1枚だけ選びます(基本的には書き直しができないので、この1枚に魂を込めます!)。


④スタッフさんがパレットに好きな絵の具を3色選んで乗せてくれます。後から色の追加はできないので、最初の3色選びが肝心です!


⑤子どもが安心してのびのび描けるようにパパが横で見守り。


通常の筆だけでなく、大きなブラシ、スポンジ、レンガ、面白い形をしたプラスチックの型などが用意されており、これらをスタンプのようにして使えます。


我が家の娘は、なぜか「レンゲ」がとっても気に入ったよう。レンゲに絵の具をつけて画用紙にダイナミックにお絵かきを楽しんでいました。


描き終えたら、水道で綺麗に手を洗います。使った道具の片付けはスタッフの方がすべてやってくれるのでママは楽ちん。 描いた作品は、絵の具が乾くまで30分〜1時間ほど館内で乾かして持って帰れます。
なお、キーホルダー作りやワッペン作りといった本格的なクラフト体験は材料代が有料(500円〜)となり、道具コーナーで事前に購入してから参加する形になります。今回まいた家は無料のお絵かき体験のみを満喫しました!


毎日のワークショップや本格的な工作・楽器コーナー
館内では毎日、決まった時間帯にワークショップが開催されています。内容は「0〜2歳向け」と「3歳以上向け」に分かれています。 この日は大人気のため、11時に到着した時点で3歳以上向けのワークショップはすでに満席になっていました!
そのため、今回は小さい子向けのワークショップに1歳の次女が参加することに。 3色の絵の具を自分で選ぶと、スタッフの方が紙に絵の具を出してくれます。


その後、綺麗に袋の中にセットしてくれたら、思い思いにんばちばち叩いたり伸ばしたりして、アートを楽しみます。手が汚れずに楽しめる素敵なワークショップでした。


さらに、館内には本格的な「楽器コーナー」もあり、ギターやピアノ、木琴などの本物の楽器を子どもたちが自由にかき鳴らすことができます。


「工作コーナー」も非常に本格的で、のりやハサミはもちろん、なんと木を切る道具まで揃っており、素材を自由に組み合わせて工作が楽しめます。


子連れに優しい設備が充実!多目的トイレ・調乳室・自動販売機
これだけ充実した施設なので、子ども向け・赤ちゃん連れの設備も完璧に揃っています。
家族で入れる多目的トイレを完備!
通常のトイレはもちろんのこと、家族みんなで一緒に入れる広い「多目的トイレ」もしっかりと館内に完備されています。 「パパが上の子と下の子を同時にトイレに連れて行く」「家族みんなで手洗いを済ませる」といったシーンでも、スペースにゆとりがあるので非常に使いやすかったです。


オムツ替え・調乳室(ウォーターサーバーあり)


布で仕切られたおしゃれなオムツ替えスペースや、赤ちゃん連れに嬉しい「調乳室」も用意されているので、赤ちゃんのミルク作りもその場で対応可能です。


調乳室内にはお湯が使えるウォーターサーバーもバッチリ設置されていました。


また、たくさん動いて喉が渇いても、館内には自動販売機が設置されているのですぐに水分補給ができてとっても便利です。


「PLAY! PARK」への子連れお出かけの様子を動画でチェック!
PLAY! PARK への子連れお出かけの様子を短い動画にまとめました。現地の雰囲気をパッと知りたい方はこちらもどうぞ!
正直口コミ!PLAY PARK 立川の料金・チケット・再入場ルールの注意点
最後に、実際に利用してみて分かった料金やチケット選びの注意点、混雑事情を正直にレビューします。PLAY! PARKの入場料金(通常料金・立川市民割引)は以下のようになっています。※1歳未満の乳児はすべて無料です。
PLAY! PARK 料金表(一例)
| 区分(年齢) | 平日:1日券 (通常 / 立川割) | 休日:1日券(再入場可) (通常 / 立川割) | 休日:3時間券 (通常のみ) |
|---|---|---|---|
| 大人(中学生以上) | 1,100円 / 900円 | 1,500円 / 1,300円 | 1,300円 |
| 子ども(3〜12歳) | 2,200円 / 1,700円 | 2,500円 / 2,000円 | 2,300円 |
| 子ども(1〜2歳) | 1,700円 / 1,200円 | 2,000円 / 1,500円 | 1,800円 |
家族4人で「休日1日券」を利用した場合の総額
我が家(大人2人、3歳、1歳)が、休日に時間を気にせず遊べる「休日1日券」で入場した場合の総額を計算してみると……
- 大人:1,500円 × 2名 = 3,000円
- 子ども(3歳):2,500円 × 1名 = 2,500円
- 子ども(1歳):2,000円 × 1名 = 2,000円
- 合計:7,500円
一般的な室内遊び場と比べると、正直「多少値が張るなぁ」というのが本音です。 しかし、1日中時間を気にせず遊べ、これだけハイセンスで快適なクリエイティブ空間であることを考えれば、お出かけの選択肢として十分に「アリ」だと思います!
3時間券 vs 1日券どっちがおすすめ?再入場の可否がポイント!
チケットには「3時間券」と「1日券」の2種類があります。 正直なところ、館内の広さとしては「通常は3時間あれば十分に遊び尽くせる」ボリューム感です。 しかし「3時間券は再入場が不可」となっています。3時間券と 1日券で劇的に値段が変わるわけではないので、時間を気にせずゆったり過ごせる1日券はコスパが良いです。
実際、まいた家も「1日券」にしておいて救われました! 一通り遊んで、ランチを食べて「さぁ帰ろう」となったところ、3歳の長女が「ヤダ!もう一回プレイパークに行きたい!戻りたい!」と駄々をこね始めてしまったのです……(笑)。 1日券を持っていたので、「じゃあ少しだけ戻ろうか」と再入場し、追加で5分だけ遊ばせたら長女も大満足!最後はニコニコのご機嫌で帰路についてくれました。子どもの急な「もう一回!」に対応できる安心感は1日券ならではですね。
休日の混雑状況と年齢層。小さい子は午前中がおすすめ
私たちは休日の11時頃に到着しましたが、午前中の時間帯は比較的混んでおらず、のびのびと遊びやすかったです。 しかし、ランチタイムを過ぎた午後になると、かなりの人数のお客さんが入場してきて館内は一気にごった返していました!
小学生くらいのお兄ちゃん・お姉ちゃんたちがスピードを出して激しくはしゃぎ始めると、3歳の長女や1歳の次女のような小さな子どもにとっては、ぶつかりそうになって少し危ないなと感じる場面もありました。 そのため、まだ年齢が小さいお子様(0歳〜3歳頃)を連れて休日に遊びに行く際は、比較的空いている「午前中」の時間を狙っていくのが絶対にオススメです。
スタッフの方に入場規制がかかる混雑事情を伺ってみたところ、通常の土日であれば入場規制がかかるほどになることは滅多にないそうです。ただし、夏休みなどの長期休暇や3連休などは、入場規制がかかることがあるとのこと。 通常の土日でもタイミングによっては規制がかかる場合があるそうなので、確実に入場するためには事前の予約が断然おすすめです!
予約は公式HPから👇
まとめ:play park 立川の予約は事前が安心!
「PLAY! PARK(プレイ パーク 立川)」は、無料のロッカーやベビーカー置き場、多目的トイレといったハード面が充実しており、床も壁も柔らかくて安全面への配慮が行き届いた最高の室内遊び場でした。 不思議な構造の「チュール雲」「バルーンモンスター」や、大人も夢中になる「ビー玉転がし」、お皿の外にある秘密基地のような「小さな家風の遊具」など、他にはないクリエイティブな仕掛けがたくさんあり、暑い夏や雨の日でも思いっきり身体と頭を使って遊べます。
大きなお皿の中では、大人も子どもと一緒にゴロゴロと寝転がることができるので、両親もリラックスしながら子どもを見守れるのが最高に心地よかったです。
少しお値段は高めですが、それ以上の価値がある素敵な思い出が作れます!
通常の土日や祝日、連休にお出かけ予定の方は、現地で入場制限になってガッカリしないためにも、事前のチケット予約を済ませておきましょう!
PLAY! PARK(立川市)の施設情報一覧
最後に、お出かけ前にチェックしておきたい施設情報をテーブルにまとめました。
| 施設名 | PLAY! PARK(プレイ パーク 立川) |
|---|---|
| 住所・所在地 | 東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS W3棟2階 |
| アクセス | JR中央線「立川駅」北口から徒歩約8分 / 多摩モノレール「立川北駅」から徒歩約4分 |
| 営業時間 | 平日 10:00-17:00(入場は16:30まで) / 土日祝 10:00-18:00(入場は17:30まで)※時期により変動あり |
| 利用システム | 2階受付にて利用説明ののち支払い。事前予約時は受付支払い不要 |
| 料金システム | 【3時間券 / 1日券】あり。休日家族4人で約7,500円前後(※詳しくは記事内参照) |
| 再入場ルール | 1日券のみ再入場可能(3時間券は再入場不可) |
| 手荷物・ベビーカー | 入り口付近にベビーカー置き場あり。館内に無料のダイヤル錠式ロッカー完備(手ぶら利用可) |
| トイレ設備 | 館内にトイレあり。家族で入れる多目的トイレ完備。 |
| 赤ちゃん向け設備 | 授乳室、調乳室(ウォーターサーバー完備・ミルク可)、オムツ替えスペース、自動販売機 |
| 駐車場 | GREEN SPRINGS内の有料駐車場を利用可能。利用金額に応じた駐車サービス割引あり |
| 対象年齢 | 0歳〜 |
| 周辺環境 | 同施設内に「PLAY! MUSEUM」併設。周辺に子連れ利用しやすいレストランやカフェ多数 |
子連れお出かけを楽しむために、日常は“時短”を取り入れる



「PKAY! PARK」楽しかった〜!また来ようね!



うん、また来ようね!
……さて、自宅に帰ったら夕飯の支度か。正直、帰りの電車で「あ、夕飯作る気力ゼロだわ」ってなるのが本音(笑)
「PLAY! PARK」へのお出かけは大満足でした!
でも、子連れで出かけると準備や移動で想像以上に体力を使いますよね。特に帰宅後に「これから何作ろう…」と考える時間は、パパ・ママにとって一番の踏ん張りどころ。
まいた家が全力でお出かけを楽しめるのは、実は「帰宅後の保険」として食材宅配を取り入れているからなんです。台所に立つ時間を15分削れるだけで、子供と一緒に今日撮った写真を見返して笑う余裕が生まれますよ。








ランキング記事で詳しく紹介していますが、実は1食300円台で試せるセットもあります。お出かけ一回分の交通費より安いので、まずは一回「夕飯作りを完全にお休みする日」を作ってみませんか?
無理な勧誘もなく、わが家も1回限りで試したものがたくさんあるので安心してください!



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